20251110 tksさんレッスン ブルース的1625とエフェクトを使おう|うりなみ
ハードコア派のみなさん、こんにちは。
tksさんとのレッスンも第5回目となりました。
前回はコードを加えてより曲らしくする方法を学びましたが、まだ、コードは一つでした。
今回はさらにコードを増やし、ブルージーな方向に舵を切っていきます。
今回、はブルース的な1625進行、ドラムのゴーストノートとベロシティ調整、そしてエフェクトの基礎を。
ドラムは前回の復習を考えて長めに。
普通のDAWのレッスンとは違って、あくまでパッドを使った上でのワークフローを考えたやり方でやっています。
私がやってしまうのではなく、実際にtksさんに自身で試して頂いて、覚えていただく形に。
見てるだけだと「ああ、なるほどね」となっても、「出来る」ことにはならない。
我々ハードコア派は、一日30分も自分の時間がとれない方は多いはずです。ですから、「調べたらわかる」では音楽を続けるのが難しい。
だから、実際に手を動かして、同じことでも「出来る」までやる。動画としても冗長であっても、その方が大事だと思っています。
前回でtksさんの音楽的嗜好がはっきりしてきて「これはブルース・ファンク路線で行くしかない」と確信したので、今回もその路線で突き進みました…
tksさん、大丈夫ですよ。皆まで言わなくても、わかっています…
「tksくん、私とブルースのどっちが好きなの?」
「両方さ…」
などと立派なバツ2になれるような事をしてきたんですね。容易に想像出来ます…
おいおい、これは初婚では出来ない立ち居振る舞いだぜ…
立派なバツ3を目指して、精進しましょう…
動画
今回、zoomの仕様変更に伴い、私の演奏などは聞こえない状態になっています。申し訳ないです…
問題は解決しました。
動画が無くとも、記事だけで意味が理解出来るようにしてあります。
前回の復習:MIDIストレッチマーカーで修正
レッスンの最初は、前回の質問から。
tksさんから「クロップしたMIDIクリップの修正が難しい」という質問がありました。
「意図した範囲とずれた際の修正が難しい」ということですね。
Abletonは特にリズムに対しては驚くほど柔軟性がない。
言うて蛮族ですからね…
基本的に4/4以外を扱うのは苦手。出来るけれど、工夫しなければならない。
AbletonはDAWと言うより、シンセ、サンプラーと考えたほうが分かりやすいところがあります。セッションビューなんてまさにそうですからね。
我々ハードコア派は基本的に演奏で何とかする。演奏出来ないものはもちろん打ち込みを使いますが、そうでない場合は出来るだけ弾く。
だからCaptureを使って、演奏出来たら取り込んでいくと言うスタイルが基本になります。
でも、tksさんはいかしたブルース・リックから作りたい。
分かりみです…
何をやってもシャッフルになってしまう病に掛かっているtksさんには深刻な問題ですね。わかります…

本来は1小節で収まるリフになってほしい
これ、実は MIDIストレッチマーカー という機能で解決できます。
MIDIストレッチマーカーとは?
クリップ上部に表示されるマーカーで、クリップ全体の長さを伸縮できる機能です。MIDIノートを選択すると現れます。

ふざけてるのかと思われるかもしれませんが、この小ささです。人に厳しく、中年にも厳しい。蛮族だからですかね…
?を押すと、Abletonはインフォビューという機能を説明してくれる画面が出てくる。
なかなか素晴らしい機能があるんですが、日本語がいまだに上手ではないところがあります。
日本は長いんだから、いい加減もうちょっと日本語が上手になって欲しい。
ですけどしょせん蛮族ですからね。諦めてください…
蛮族と考えたら優しくなれる。野生の思考。レヴィ・ストロースも彼岸でスマイルです…
全方面から怒られそうなことばっかり書いてますけど、許してください…
まだAbleton12の翻訳も出来てないですし、インフォビューの誤訳もあったりしますからね…直ったのかもしれませんけど。

何を言っているのかわかりませんね。します?出来るじゃないの?と言葉に神経質な人は錯乱するかもしれませんが、こんなのだらけです…伸縮出来るって事ですね。
使い方
1. クリップでノートを選択(全体を伸縮させたい場合はCmd+Aで選択)
2. 上部に表示されるマーカーをドラッグ
3. クリップ全体が伸縮される

1小節で完結するリフなので、そういう場合は、Lengthで調整しましょう。
これで、クロップした範囲がずれた際も、簡単に修正できます。
ショートカットキー:
Cmd+Shift+J - クリップをクロップ
もう、大丈夫ですね。
ハードコア派の基本方針
ただ、tksさん、我々はハードコア派の中のスーパーハードコア派…
私達は日本をパッド大国にという目的を持って活動しているじゃないですか。
「え、初めて知った…」はい、今思いつきで言いました。すみません…
冗談はともかく、生演奏のニュアンスを残したいなら、細かく修正するより、クリックを聴きながら演奏し直す方が最終的に早いんですよ。
MIDIでちまちま修正している時間があったら、練習して弾けるようになった方が、今後、ずっと音楽その物に使える時間がなります。
蛮族思考でサバイブしましょう…
ブルース的1625進行の実践
さて、今回のメインテーマ。ブルース的な1625進行です。
通常の1625進行
まず、通常のダイアトニックコードでの1625進行を確認しました。
キーCメジャーの場合:
Cmaj7 - Am7 - Dm7 - G7
これはハッピーで明るい響きですね。
朝ドラ的な。未婚。モテない。ブルースさも皆無…
tksさんにとっては 唾棄すべきバニラ進行 だとは思うのですが、他のパッドフレンズのためにも一応説明させてください…
メジャー・スケールの音だけで作られ、三度ずつ重ねたもので作られたコードがダイアトニックコードでした。
まあ、その中でも特に良く使われる進行です。
繰り返されるので、循環コードとか言われたりもしますね。
現在、地獄プランで我々ハードコア派が練習チャンネルに動画をあげてまくってるあれの事です…
いずれ、ブルージーなパターンも取り上げるのですが、今回やってしまいましょう。tksさんもこれなら大満足です。気付いてましたよ。
ドミナント7thの方が反応が良い事に…
ブルース的1625進行:全てドミナント7th化
C7 - A7 - D7 - G7
「え、Cメジャースケールに入ってない音で、ドミナント7th使ってるのに、ドミナント・モーションがないじゃん。全部7thなんて聞いてないぞ!」
となる人がいるかもしれない。
tksさんなら「 黙れ小童!お前にブルースの何がわかる 」と一喝するかもしれませんね。
これがブルース、ソウル、ファンク、ジャズ、ゴスペルでは当たり前の事なんです。
なぜドミナント7th化するのか?
ブルース、ソウル、ファンクでは、「全てのコードをドミナント7th化する」アプローチが多用されます。
ダイアトニックコードだと、どうしても「お行儀が良すぎる」響きになってしまう。言うて初婚。高校生のおままごとレベル。
で、これドミナント7thとしての機能を失ってます。
ドミナント7thならトニックに戻ると言う機能があるわけですが、もうそんな機能はない。
ブルースなんか全部ドミナント7thだから、もう名辞矛盾ですけど、「トニック7th」なんて言われたりすることもあります。やりたい放題。民事数件抱えてるレベルの大人レベルですね。モテ度数が違います…
これはブルースの成り立ちがそもそも西洋音楽と違う。その衝突から起こってるんだと、軽く思っておいてください。
本格的なものは、ブルース・スタディでやります。
モード、調性音楽、ブルースと言う3つの分類があると考えたほうが現在の音楽はわかりやすいと思います。
ドミナント7コードはブルージーさを表現する事が出来て、そのムードにしたい場合は置き換える事が出来ると言う理解で問題ありません。
tksさんはもうブルース愛に溢れているので、初めからこれだけでも良かったかもしれませんけど…
手形
tksさん、今回は地獄プランでやっている5度をクロマチックアプローチで修飾するパターンでやってみました。
R73ボイシングでやりましたが、もちろんR73ボイシングでブルージーに決めてくださっても構いません。
あとで遊べるように、いくつかの手形を書いておきます。
C7

5度をクロマチックアプローチする時にはこのフォームが一番楽。3度の真上が6度(13th)なので入れてもジャジーになります。地獄プランのブルース編ではお洒落ボイシングやフレーズがあるので、そのあたりを練習して入れるのも楽しいと思います。
A7

左手でシェルを弾いても構わないが移動が大変なら、右手で弾いても良いです。 この場合は3度をクロマチックアプローチで修飾するのもブルージーでモテるはずです。3度の左斜め上はb13というテンション。13,b13と半音で動かすのも、モテそうな人はやっています。
D7(9)

テンションノート(9,11,13)が入る場合は、5度は省略(自然倍音列にあるから)事が多いんですけど、これは結構使います。ファンクを代表するコードでもありますね。ギターでも良く使われるボイシングです。
G7

音域的に下過ぎると、コードが濁ります。Low interval Limitというのがありますけど、耳で判断すればOKです。オクターブの位置を捉えていればこういうボイシングも思いつくと思います。いろいろ実験されてください…
こちらの3度の修飾や、ドミナント7thの展開ということで、今tksさんがご覧になったら、いろいろコードが見えると思います。
ドラムの打ち込み
ブルース的な1625進行ができたら、次はドラムパターンです。
前回でもかなりやったんですけど、今回は出来るだけ演奏しつつやってみましたね。
ちょっとレッスンでは出来なかったんですけれど、これを覚えておくとリズムを考えるのが楽になると思いますので、書いておきます。

ハードコア派である我々が打ち込むとどうしても、長さが不ぞろいになってしまいます。
リズムパターンを詰めて考えたい時に、「16分裏にゴーストノートを入れたい」。そういった事ありますよね。
今回、いろいろやったような作業が難しくなりますね。
そういう時はこうすればいいんです。
- Cmd+shift+Uでクオンタイズ設定場面を開く
- Gridを1/16にする
- Adjust noteでStartとEndを選択する
- Amountを100%にする
- Trasformを押す

もちろん、tksさんはシャッフルにしたかったら、tripletsを押していただければ良いんですよ…
そうすると、こうなります。

もちろん、タイミングなどの情報は失われてしまいますが、自分の頭の中にあるパターンがこうなのかということは理解出来ますね。
そして、ベロシティ情報が手打ちの場合は残っているので、ジャストであっても機械的な打ち込みになりません。
tksさん、記事、ありがとうございました…こういう形で再生しながら、自分が気持ち良いポイントをを探っていけばいいんです。
レッスン中はいろいろ細かいテクニックを話しましたけど、tksさんは構造がわかったら、そこから変更する事は難しくないはずです。
Abletonのクリップなどから学習出来ると言う話もしましたね。

tksさんからしたら許し難いと思うのですが、シャッフルは11個しかしか存在しません…テキサスシャッフルもシカゴシャッフルもないなんて… 多様性を謳いながら偽善しか感じないかもしれませんが、クソ蛮族なので、諦めてください…
tksさん、「ドラマーが何を叩いているのかが一致しない」とおっしゃってましたね。どの楽器を叩いているか。どういう奏法を用いているのかというのはドラマー以外では分かりにくい。
奏法も色々あるわけです。
もちろん、こちらをご覧頂ければある程度はご理解頂けるとは思うんですけど、ファイルを見るのが一番早いですね。
どの楽器がどの奏法で使われているかは分かりやすい。
個人的にはEzdrummerを推しますかね。
学習に関しては再利用出来るか考えるべきだと思うんですけど、MIDIパックが現状一番多いので。

Funk Mastersというパックのパターン。D3がハイハット。D1がスネア。C1キックです。ハイハットの強弱、ゴーストノートなどもわかりますね。ハイハットの刻みとしては8ですが、ゴーストノートは16のタイミングで打たれていて、音価は32分です。
そして、MIDIデータが圧倒的に高品質なんですね。
これだと、ClydeとJaboというJames Brownバンドのレジェンドドラマーに叩かせたMIDIデータな訳なんですね。
ドラムの知識と引き出しを増やすと楽しく練習出来ると思います…
ベースはさすがにtksさんはベーシスト。5度をナチュラルに使ったり、クロマチックアプローチを上手にされてましたね。
目茶苦茶頑張って作ったのにマニアック過ぎて、誰も読まれてないこのあたりをご覧頂くと、楽しんでいただけると思います…
コードの知識が入ったいまだとtksさんは、「あああれね…」とわかっていただけると思います。
オールドスクールなファンクベースを打ちこみでやるには 音色編誰が得するのやという記事ですね。良いんです、自分のメモだから…何処かで動画を撮ります。撮りました。末尾にリンクを貼りましたmurinaikurashi.com
エフェクトを使ってみよう
DTM系レッスンなら、初めにやるような事ですけど、我らハードコア派はまず演奏して構成を作れるようになるほうが優先。
当然ブルースフリークのtksさんは生音一択の原理主義者と言う事は知っています…
でも、エフェクトを使えて困る事はないんですよ…

ブラウザから、D&D、ダブルクリックでも立ち上げる事が出来ます。
AutoFilterをつかって、ファンキーにしよう
オートフィルターは、音色を自動的に変化させるエフェクトです。
名前から言ったらその通りなんですけど、立ち上げただけでは全く音が変わらなくて絶望でしたね…
「AutoFilterと言う名前なのに、なにもオートになってない、クソ蛮族めが…」とtksさんが思っていた事はわかっています。
何せ私はバツ2。人の心がわかり過ぎるともっぱらの評判です…
音は変わります。

フィルターと言うのは、日本語と化していますね。LPF(ローパスフィルター)HPF(ハイパスフィルター)などがあります。
このFreq(frequency)で音をどれくらい通すか決めるわけですね。で、Res(Resonance)で特徴をつけるわけです。
マウスで動かしたら楽しいのは間違いないですけど、これではだる過ぎますね…
AutoFilterを自動にするモードがあります。これはエフェクト全般に通用する考え方なので、ここでマスターすると応用が来ます。
2つのモード:
1. LFO(周期的な変化) - 一定の周期で音色が変化する あれです、低周波のマッサージ器があるじゃないですか。あれと同じです。シンセやエフェクターで自動化する時にはおおむね、この2つのアプローチがあると理解していただけるといいですかね。
2. エンベロープ(入力音の強弱に応じた変化) - 演奏の強弱に応じて変化する

「おいおい、出来るじゃないか、文明開化の風を感じるぜ…」と思われたかもしれませんね。
ローマ法はないけど、蛮族の法はあると言う感じですかね…Ableton、ドイツの会社ですし…
LFO Amt(Amount)は強さ。Rateはスピードです。
Envelopeは正と負の値で、フィルターの動き方がかわるんでしたね。このあたりはいろいろ試してください…
AutoFilterでワウペダルを作ろう|うりなみギタリスト向けです。いや、私はペットでも使うという方はファンクフレンズですね。友達になりましょう… ファンク系最重要エフェクターと言って過言ではないワウペダル、もちろんAbleton付属でも作ることが可能です。 なんら難しいことはないのですが、Abletonを使っていない人にとってはちょっと手間になることもあるかもしれませんので書いておきます。 Abletonには付属のWah Pedalというプリセットがありますので、それよりもっと自分好みのワウを作りたいという人に向けた記事ですね。こういうものが簡単に作れるのがAbletonの面白さですので。 ワウペダルとは エフェクpad-sensei.com
リバーブを使ってみよう。
リバーブは、空間的な広がりを加えるエフェクトです。
今回覚えておけば良いのはは一点だけです。
このDry/Wetというパラメータを調整すると言う事だけです。

100% Wetだと、完全にエフェクト音だけになります。
フィルターなんかはwet(エフェクトの信号)100%で全然問題ない。でもリバーブは違うんですね。原音も聞こえないと、お風呂状態になってしまうわけです。
tksさんはブルースフリークなので、Johnny Guitar Watsonの様にしたいと思ったかもしれませんけど…
カッコよ過ぎますけど、これでは令和のモテにはちょっと遠いかもしれない。いや、ワンチャンあるかな…
細かい設定を知りたかったら、こういう記事もありますけど、まずは沢山遊んで作れるようになってからでいいですよ。
時間は限られていますから。
エフェクト設定をユーザーライブラリに保存
良い感じのエフェクト設定ができたら、ユーザーライブラリに保存しておきましょう。

Cmd+Rでリネームです。初期値に戻すDelは覚えて下さい。
1. エフェクトを選択
2. ブラウザのユーザーライブラリにドラッグ&ドロップ
これで、次回から同じ設定を呼び出せます。
Abletonは基本的にドラッグ&ドロップで何とかなります。蛮族のDAWですからね。
蛮族でも良い事はあるんです…
まとめ
tksさん、zoomの調子が悪くてご迷惑をおかけしました。
対策、後でわかりました…仕様を変えないで欲しいですね…
次回はこんな感じでやりましょうか。
- メロディ作成(コードトーンやブルースケールを意識)
- セッションビューでのループの組み合わせ(構成作り)
- オートメーションの書き方
tksさんは全てブルージーに作りたいと思うので、コードトーンなどガン無視で作ってくださっても良いんですよ。フフフ…
「これが俺のスタイルさ… ブルース・フィーリングがないものには興味がもてなくてね… 」などと言うとモテるはずです。
一貫性があるのはモテるらしいですよ。ネットで見ました。
余裕があったら、コードトーンをちょっと組み入れたりしても面白いと思います。
liteにはそんなにクリップはないと思うんですけど、そのあたりのクリップを見て、ドラムのパターンをご覧頂くと、打ち込みのコツもわかるかもしれませんね。
今回使ったショートカットキー一覧
Cmd+Shift+J - クリップをクロップ
Cmd+E - 分割
Option+ドラッグ - コピー
0- ミュート(ドラムの打ち込みでも使いましたね。
Del-パラメーターの初期化(パン、ボリューム、エフェクトのパラメータ、あらゆるものに使えます)
ハードコア派のみなさんにご連絡
今月、レッスン枠はあと一つになりました。
申し訳ないです、いま、体力的に後一つが限界です…
ご希望される方はお気兼ねなく。
レッスン、メンバーシップ料金頂いているので、追加料金などはかかりませんのでお気兼ね無く…
しばらくは新規の方を優先させてください。
出来るだけ初心者の方の情報を増やしたいと思っていますので。
今月は、Lick of The DayもSoul Kitchenもお休みして、レッスンを大目にやっています。
皆さんが演奏出来て楽しめる環境を作るのに、今月は力を入れますので…
そして、質問がありましたら本当にお気兼ね無く。
調べている時間は音楽をやっている時間ではありませんので…
私はそれをコンテンツにすればいい。
私にもメリットがありますし、他のパッドフレンズもコンテンツが増えたらメリットがありますので…
非ハードコア派の皆さんにもご連絡
どうです、パッド、いいでしょう…
記事の増加とメンバーが増えるごとに値上げしていきます。つまり早く入れば入るほど、お安くなります。そして、入った時の価格から値上げはしません。
テイスティなボイシングから、離婚相談、Abletonの相談が出来るのはHPSだけですよ…
決断力がある人はモテる。パッド沼でお待ちしています。
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