2025/11/26 tksさんレッスン オートメーションとメロディづくり|うりなみの見出し画像

2025/11/26 tksさんレッスン オートメーションとメロディづくり|うりなみ

ハードコア派のみなさん、こんにちは。

tksさんとのレッスンも7回目となりました。前回はプラグイン、特に物差しを得るための使い方でした。自分で学習できるようになれば必要なものだけ購入していくことが出来る。

今回はオートメーションの概念と操作、そしてメロディ作りに挑戦しました。メロディを作る手法も当然パッドの特性を活かしたものになります。

tksさん、ブルース沼の住人がメジャーペンタトニックで明るいメロディを作る姿、なかなかレアでしたよ。

ブルースマンのレベル違いのモテを実現したいという強い意志を感じました。素晴らしいです…

動画

tksさん、演奏しながらメロディを作っていく感覚、楽しんでいただけましたかね。いくつも手法があるんです。我々ハードコア派はパッドの視覚的なメリットを活かした方法が沢山あります。数回に渡ってその手法を学んでいきましょうか。

オートメーションとは

オートメーションとは、名前の通り自動化です。

例えば音量を変えながらフィルターを上げ下げしつつ…なんてことを人間が同時にやるのは大変ですよね。

2つ3つ4つと同時にパラメーターをいじるなんて、手が足りない。猫の手も借りたい状態になりますね。tksさんは猫に物理的に手を借りることはできそうですけれども。

そして1回オートメーションで自動化してしまえば、何度でも再現できるわけです。

エンディングだけフェードアウトしたいとか、ブレイクの時だけディレイを深くしたいとか。いちいち、自分で操作していたら大変ですね。

そういう「人間には難しい操作」を自動化するのがオートメーションです。

まあ、正直私はセッションビューではオートメーションほぼ使わないんですけど… 

構成を作る段階(アレンジメントビュー)で使うことが多いんですね。

というのは、音響的な変化は曲の中で必要になることが多いからです。

他の楽器との兼ね合いもありますし。ただ、エフェクトがフレーズの一部となってるものなんかもありますよね。

いずれtksさんが曲を作っていくときに、オートメーションを使うことは増えるはずです。ちょうどいいタイミングですので、少しずつ覚えていきましょう。

オートメーションに関しては胸焼けするくらい書いてあります…

オートメーションに関しては複数種類がある

tksさん、実はオートメーションについては複数方法があります…

  • 人力でオートメーションを記録する(リアルタイムで動かす)
  • エンベロープに書き込む(クリップのエンベロープに書き込む)

人力でオートメーションを記録する方法は更に2つに別れます。

PCで操作する方法、コントローラーで操作する方法です。

レッスンではPUSHの調子が悪くて何故かオートメーションが書き込めませんでした。

レッスン後再起動したらちゃんと作動するようになりましたので、次回お見せしますね。

フィルターなどは人がやったほうがいいところもありますしね。

PCで操作する方法はシンプルです。マウスでパラメータを動かせばいい。

え、「演奏しながら、マウス動かすの?まあ、手も早いし…問題ない」なと倫理観の基準がブルースマンのtksさんは思うかもしれませんが、今は令和。

便利なやり方はあります…録音してから手を動かせばいい。

「後から手を出すのもブルースマンとしてはありよりのありだな…」などと曲解してないですか?

tksさん、今は令和です…!

やり方を書いておきますので、次回以降ちょっとやってみましょうか。

録音してからオートメーションをリアルタイムで記録しよう

やり方は以下のとおりです。

オートメーションを記録したいトラックを選択し、オートメーションを選択したいクリップを選択します。

そして、セッション録音ボタンを押して、パラメーターをコントロールします。マウスで動かしてもらっても、MIDIコントローラーでつまみを動かしてもいいです。

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今まで使わなかった謎ボタン。セッション録音ボタンと言います。

今まで使わなかった、謎ボタンのセッション録音ボタンはセッションビューのオーバダブ(既に録音したものに重ねる)わけですね。

でもLaunchpadをお使いのtksさんはそんな事を考えなくてOKです。

クリップ選択して、録音ボタンを押せば自動的にセッション録音ボタンになるので。

パッドが便利なリモコンになるということですね。

Launchpadの場合セッションモードというものを使うと、このセッションビューの録音、再生などがコントロールできるので。

我々ハードコア派のワークフローとしては、 クリップの選択はPCでやったほうがいいです。わざわざセッションモードに切り替えるのは手間がかかりますから…

パッド2枚あってもいいのはそのためですね。PUSHなら画面遷移なしにセッションビューの再生、選択、録音が出来ます。

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つまみありでと考えるとPUSH3は省スペースで悪くないんですよね。コントローラーだとこんなものもありますね。

ただ、こういうのは必要になってからでいいです。Stream Deckなんかはtksさんお持ちかもしれないですね。ああいったものはMIDIコンとしても使えますよ。

コントローラーがあると、オートメーションを書くのは格段に閾値が下がるので楽になります。お会いする機会があったら、PUSH3担いでいきます…笑

こういうのは触らないとわからないですしね。

エンベロープでオートメーションを描く

tksさん、オートメーションはエンベロープっていうところで描くんですね。

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ふざけているかと思うかもしれませんが、この小さいEnvelopesというところを選択するとオートメーションを描けるようになります。下の囲みがコントロールしているパラメーターです。

「え、封筒?」と思われるかもしれませんが、封筒ではありません。包絡線という方がtksさんにはイメージしやすいでしょうか。

経時的な変化を描くものとDAWでは理解すればいいです。

Abletonの場合、クリップを開いてエンベロープタブを選択。そこでミキサーのボリュームやパンニング、デバイスのをコントロールできます。

範囲を選択して、右クリック → シェイプを挿入。

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シェイプを挿入はAbletonの非常に良い機能だと思います。オートメーション、フィルターくらいしかコントローラーでは使わなくなりました。

これでサイン波を入れたり、直線的に上げ下げしたりできる。

tksさんにやっていただきましたが、繰り返しなんかは範囲選択してcmd+Dで複製というのも便利。

なぜか私の方ではうまくいっていなかったのに、tksさんの方ではちゃんと動いていましたね…

再起動したら問題なかった。

所詮はどこまでいっても蛮族DAWということですかね…

おかしかったら、再起動したほうが早いことがままあります。

一応Abletonの弁護をすると、DAWの問題だけじゃなくて、周辺機器の問題や、他とのショートカットキーとコンフリクトする場合もあるんです。汎用機だから仕方ないんですけれど。

デバイスのオン・オフもコントロールできる

tksさん、ディレイを最後の4拍目だけオンにしたいとしましょう。

「じゃあどこをコントロールすればいいと思います?」と質問したら、ちょっと考えてくださいましたね。

答えは、デバイスアクティベーター。あの小さい丸です。0キーでオン・オフできるやつ。

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オートメーションのオン・オフはちょっとエンベロープの描き方が癖がありましたね。また、試されてください。

これをオートメーションで書くと、「ここだけディレイがかかる」という演出ができる。ドラムなんかに掛けるとわかりやすいですかね。またやってみましょうか。

ブレイクの時だけエフェクトが残る、みたいな古典的なテクニックですね。

オン・オフはちょっと挙動が違って、範囲を選択して上下にドラッグする形になります。

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色が変化した状態で上にドラッグです。二値しかないからややこしいですね。

こんなの分かるわけないんですよ。誰もが最初は混乱する。

でもtksさんは一発で理解されてましたね。

おいおい、理解力高すぎるだろう…常日頃からモテが余念がないからですかね。その理解力の高さは…

間違えていいんですよ…

『常識はときに間違えることはあるけれど、君(Youは単複同形)への愛は間違えない…』そんなこと思ってませんか。ダメですよ…

サステインペダルとCC64

MIDIコントロールの中に、サステインペダル(CC64)があります。ちょっと面倒くさいんですが、実はオートメーションの書く対象は3つに分かれるんですね。

レッスン中に説明しましたけど、今後プラグインが増えたり、ミックスするときに覚えておくと便利なので書いておきますね。

  • MIDI Ctrl(MIDI共通・標準信号)楽器ならみんなわかる共通言語みたいなものです。ピッチベンド、サステインペダル、モジュレーションなどはこっちです。楽器変えても使えるので試してください…
  • Device(その楽器・エフェクター固有のツマミ)プラグインも純正のエフェクターも音源も、Abletonの定義ではDeviceとなります。
  • Mixer(ボリューム,パン、センド) 画面のミキサーに表示されているものですね。 画像

Ezkeyz2とAutofilterは区分ではデイバスになります。

サステインペダル、ピッチベンドは今後も使うことになると思います。そういうときにはMIDI Ctrlで記入されるんだと理解しておくと後で迷わないはずです。

tksさんはLaunchpadなので物理的なサステインペダルは接続出来ないわけですが、エンベロープで書くことはできます。

ただ正直、これは描くのが面倒かもしれません。

将来的にピアノのバラードみたいなのをやろうってなった時には、ペダルがあると便利なんですけど、足がしんどいなら、手でやればいい。

私は左足が結構ダメなので、MIDIコントローラーにマッピングして手でコントロールするときもあります。

CC ControlerというものがAbletonにはあります。こちらでキーマピッングしてリアルタイムでオーバダブするのはありですね。

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もちろん、MIDIコントローラーでマッピングするのもありです。

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超人ササキさんと上野さんとわれわれ3人が開発中のUSBピッチベンド。ピッチベンド、CC64などがアサインしてあります。全員パッドプレイヤーなのでドリームをぶち込んだら、とんでもない値段になりそうです…

ハードコア派の希流さんはこちらをサステインペダルとして利用されているそうです。意外にフットスイッチ、コントローラー系はないんです。Windowsならソフトで対応できるとのこと。

こちらはエディタがあり、Macでも使用可能です。エクスプレッションペダルも接続できます。

メロディを作ろう

さて、ここからが今回のメインです。

メロディを作る方法はいくつかあります。

1. ブルーススケールで弾き切る

tksさんはブルースが好き。

本来はこれ一択という気持ちもわかるのですが、それでは連載が終了してしまうので、他のものもやってみましょう…

で、ブルーススケールだったら、コードが変わろうが何だろうが、全部同じスケールで弾き切れます。今回のドミナント7thだけで作ったようなものなら。

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マイナー・ペンタトニックスケールにb5が入ったスケールです。

2. コード・スケール理論で考える

いわゆるバークリー・メソッドなどで扱われる奴ですね。

「このコードの時には、このアヴェイラブル・ノート・スケール(Available Note Scale)が使える」というように、コード一つ一つに対して、使えるスケール(音のパレット)を定義していく方法です。

緻密で論理的ですが、演奏中に「えーと、次のコードはG7altだからオルタード・スケールで…」なんて考えていると、遅い。ぎこちないインプロは持てない。

あと思考が途切れるのでHPSではやりません。

tksさんも、モテないものには全く興味なんて持てないですよね?

結果的には同じ音を使うことになりますが、もっと実践的な「4音(コードトーン)+3音(テンション)」という捉え方で考えます。これなら自由に組み換えられますから。あと、圧倒的に速い。

地獄プランで私がやってるのは、ブルース的な手法にこちらを組み合わせたものが多いですかね…

3. コードトーンを装飾していく

コードの音を横に並べて、それを装飾していく方法。縦(ハーモニー)を横(メロディ)に変更していく方法です。

例えばCだったらC-E-Gの音を使って、その間をクロマチックアプローチで埋めたり、挟んだり。こういうエンベリッシュメントはジャズ言語の一部でもあります。

このあたりは、実はすでにtksさんは弾けるんです…

地獄プランで1625も弾いてますしね。

4. ペンタトニックスケールで作る

そして今回やったのがこれ。メジャーペンタトニック。

12356。ドレミソラ。

7と4を抜いたメジャースケールみたいなものですね。

Cメジャーペンタトニックスケール

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tksさん、Aからオクターブ上がるように注目してください。Amペンタトニックと同じ形ですね。

Amペンタトニックスケール

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Amブルーススケールなら、b5のEbの音が入る。ルートがAだが、構成音は同じ。

構成音を見てください。同じですね。

AmとCは平行調の関係でした。

つまり、ブルースのフレーズを持っていれば、メジャーペンタトニックでも使えるということですね。もちろんAブルーススケールで弾いても構いません。

ただ、構成音は同じですけど、中心音が違う。

なので、Aで終わると、マイナー感が強調されたりもする。Cで終わるとメジャー感がでますけど、 そんなのブルースマンのtksさんには関係ない話です

弾き倒してください。

俺のブルースを聞け という感じでゴリ押ししてくださって無問題。

「俺の愛に国境はない」とかそういう感じで、いつもの調子でやってくださって結構です。

そして、「あれ、おかしいな?」と感じたときにはスペースを作るのがブルース的なやり方ですかね…

おかしいなと感じたときは、アヴォイド・ノートの可能性があります。

アヴォイド・ノートという言い方は私はあまりいい言い方ではないと思っています…

このあたりは興味があればMEGuさんのレッスン記事をご覧いただければ。

リズムさえよかったら、後で音程は編集してもいいですしね。長く音を伸ばしたときにハマらないものがあったら、アヴォイドかもなあとちょっと考えてみるといいかもしれませんね。

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メジャーペンタトニックで作る

tksさん、メジャーペンタトニックは明るい感じになります。

tksさんがブルース・スケールで出来ることはわかっているので、今回はあえて、メジャーペンタトニックやってみました。

ブルースと同じで、曲全体を通じて1つのスケールで弾き切れるわけです。

フレーズを覚える重要性を感じますよね。

tksさん、「むずいな」とおっしゃってましたけど、再生しながら演奏していくうちにどんどん良くなっていきましたね。

演奏しながら作っていくと、イメージが湧いてくるんですよ。

節回しはすごく良かったですよ。もうモテそうな感じのフレーズでした。もしかしてバツ2でしたか?

家庭を3つもったりしてないですか?

日本国内ではまだ認められていませんからね。

そんな生き方しているとブルースマンのように長生きできませんから、気をつけてくださいね。

おいおい、心配させんなよ…

人間が歌うイメージで、スペースを意識するといいですよ。そういう意味でも音楽の経験は大事ですねえ。

空白を恐れなくていいです。スペースがある方がモテます…

まとめ

tksさん、オートメーションの概念と操作、そしてメジャーペンタトニックでのメロディ作り、お疲れ様でした。

オートメーションは覚えるまでちょっとめんどくさいですけど、覚えるとね。表現の幅は色々広がりますよ。

音響の変化で情報量を増やしたり減らしたりするのが今の音楽だったりするんですよね。

そして、人間には難しいことができるようになります。オートメーションありきの音楽というのは今ではたくさんありますから。

そしてメロディ作り。

演奏しながら作っていく感覚、楽しんでいただけたんじゃないでしょうか。

次回はメジャーペンタトニックで宿題。その次がブルーススケール、その次がコード分解といろいろな手法で遊んでみましょうか。

tksさんは理解が早いので、普通なら1年くらい掛かりそうなもの

tksさんは「俺はブルース」と言いそうな予感がしていますが…まあ、それはそれでハードコアでいいんですよ。フフフ…

非ハードコア派のみなさんにご連絡

ギタリスト、ベーシスト、ドラマー、シンガー、管楽器奏者などノンキーボーディストのみなさん、歓迎します。パッド沼にいらっしゃい…

パッドが演奏出来ると圧倒的に作る事は楽になります。シンセ系、コード、ベース、ドラムとまかなえますしね。省スペース。

ノンキーボーディストにとっては鍵盤のマスターは大変です……理論書を読んで、基本的なボイシング弾くだけで莫大な時間がとられて絶望と言う事も避けられます。何より習得コストが低いですから。

ハードコア・パッドスタイル、譜面ゼロでやってますからね。実践的なものから始められます。

そして、生楽器演奏する人のフローに合わせたワークフローの構築は、私は得意なので。演奏が必要ないビートメイク系のチュートリアルは沢山ありますけど、演奏する人に合わせたフローはあんまりないと思いますしね。

喜びの声が届いています…

実録証言: 「ギター歴12年。ソロは弾けるけど、明るいメロディが作れなくて悩んでました。パッドでメジャーペンタトニックを覚えたら『この5音だけで曲全体いけるじゃん』って衝撃。合コンで弾いたら、隣の子が『なんでそんなに明るい音出せるの...?私の人生も明るくしてくれない...?』って真剣な目で言われました。今、一緒に住んでます。」(大分、とり天衣サクサク度判定士、36歳)

実録証言: 「ドラマー歴8年。リズムは得意だけど、鍵盤は苦手だし、DAWも絶望的にわからなかった。でもパッドでオートメーションを覚えたら『音量もエフェクトも時間で自動制御できる』って理解できて、メロディも作れるようになって衝撃。クラブで女の子に説明したら『え、まって、自動で動くの?やば…私の気持ちも自動で動いてるんだけど…手動で動かしてくんない?』ってギャルに絡まれました。
今でも隣で『手動で動かして…』って言ってきます。」(熊本、馬刺し鮮度判定士、39歳)

流出した某ジャズバーママの本音: 「メジャーペンタトニックをさらっと弾ける人って...心に余裕があるのよね。『この5音だけで、コードが変わっても自由に泳げるんです』って説明しながら、実際に演奏して見せてくれた時...その指が鍵盤の上を泳ぐ姿を見てたら...『ねえ、今から自由に泳いでみない...?閉店後、二人で...』って言っちゃったの。旦那には内緒よ...」

おいおい、こんなモテ方あるのかよ…信じられませんね。

いまならまだ2000円ですよ。後二人で2500円。10人刻みで500円値上げ。

来月には2500円になることが決定してます。今月に後二人増えたら3000円です。

既存の会員の方は値上げしません。とゴリ押ししておきます。

フフフ…

ハードコア派の皆さんにご連絡

いつも応援ありがとうございます。

tksさんとのレッスン、今回はオートメーションとメジャーペンタトニックでしたけど、みんなやりたいことは違うんですよね。

繰り返しになりますが、レッスンで追加料金などは頂きません。

「同じような内容なんだけど、質問するのもなあ…」
「初心者過ぎて大丈夫かなあ…」
「顔を出すのはなあ…」

どれも無用な心配です。 実際、近い事をやりたくても、誰一人としてやりたい事が同じ方はいらっしゃいませんし。そして、誰もが初めは初心者ですよ。

ブルースを極めたい人、おしゃれコードを弾きたい人、曲を作りたい人、ただパッドを触って遊びたい人。

どれも正解です。それぞれの楽しみ方があればいい。

記事にされるのはちょっと…という方も、レッスンは出来ますので、お気遣いなく。

Discord、練習チャンネルの動画は全部確認してコメントをつけています。

出来れば練習動画など上げていただけると滂沱の涙です…

12月のレッスン枠、まずはレッスン受けてない方から優先させてください。 その方が皆さんの上達の時間を短縮できますので。

日本をパッド大国にしましょう…