ハードコア・パッドスタイル 2026年2月改善内容|うりなみ
更新 2026/03/01
ハードコア派のみなさん、いつもありがとうございます。
2026年2月の活動を報告します。
今月の活動報告(2026年2月)
現在のハードコア派の皆さん:38名
ハードコア派の皆様は、加入時の価格を永久に据え置きます。
レッスン枠について:
- 現在:月4コマ(38名)
- 今後:10名増加ごとに1コマ増加
- 40名到達時:5コマ
予約に関してですが、確実にできるレッスン可能な時間だけをHPSカレンダーにいれてあるんですけれども、 それ以外もご相談いただければ、調整しますのでお気兼ねなく。
2月はそういう形で実行しました。Discord、活発に動いているんですけれど、動きすぎていて見るのも大変だと思いますので。
その場合はお手数を掛けて大変恐縮ですが、DiscordやX、メールでご連絡ください。
レッスン
今月はレッスンを4回行いました。
pinさんとの4回目のレッスンです。
LinnStrumentの設定って本当に情報が少ないんですよね…
日本語情報はほぼ0。世界的に見ても少ない。しかし、我々ハードコア派は、私を含めて、LinnStrumentの所有者が5名いるというスーパーハードコア集団です。
MPEモードとOne Channelモードの切り替え、ピッチベンドの設定、Timbre/Y設定のRelative長押しで初期値を0にする隠し設定(これに気づくのに2年かかりました…)など、引っかかりやすいポイントを中心にやりました。
PUSHとの比較もやっていますので、LinnStrumentに興味がある方はぜひ。
新田さんとは4回目のレッスンです。Abletonのトラブルがあったのですが、64 Pad Explorerを使ってハーモニーの学習をすることにしました。
ギタリストはコードネームを知っていても、どう作るか、難しいところがあります。2弦と3弦の音程差と、同一弦上は発音できないという問題があるので、譜面やポジションの選択の時に考慮することがある。
ギターは視覚的な楽器で、覚えたものを活用するのは簡単。
それをパッドに置き換えるとスムーズに理解できるんですよね。サブ楽器としてパッドを覚えると、鍵盤的なプレイも可能になるしアドリブの仕組みも分かる。
シェルボイシングから入って、いろいろと。ジャズ的なエクステンションの考え方など。
ギターの知識がパッドでも活きるというのは、いままでも話していますけれど、このレッスンが一番役に立つと思います。
他にメイン楽器がある方とは違う説明をしています。認知負荷を減らすようなやり方ですね。
パッドは間違いなく、ハーモニーやスケールの理解に有効です。メイン楽器を理解するためにパッドをマスターしたら、より楽しくなる。
AI時代に楽しむことはますます重要になる。楽しめることをハードコア派の皆さんと考えていきたいです。
d-iskさんレッスン
d-iskさんとも継続してレッスンを行っています。d-iskさん、記事、もうちょっとお待ち下さいね。
今回は、d-iskさんにご質問いただいて、それに答えるような形でレッスンを構成。さらに膨らませました。

d-iskさん、上達著しくて素晴らしいです。64Pad Explorerもお使いいただいてありがとうございます。われわれおじさんはとにかく可処分時間が少ないので、少ない時間で音楽が出来るように工夫していきます。
キーに対して、どうやってペンタトニックを使うのというのも、楽器演奏者なら知っていることでも、こういう暗黙知というのは、マスターしにくい。レッスンはそういうためのものだなと思っています。
ジャズのコードの読み方とか記譜とかもそうですけど。こういったことも説明していきますね。Discordではいろいろ記事に書けてないことをやってますから。
HPS,記事がメインではなくて、レッスンとDiscordがメインなんですよね。
練習動画などのコメントする際に応用的な知識なども話していますし。
「こうしたら楽に弾けますよ?こういうスケール見えますよ。」なんてのは、その方の個別の質問から出てくる。

goryugoさんは今、コードとメロディを同時に弾くという課題に取り組んでいらっしゃいます。 いつも書き込んでくださってありがとうございます… ポジションの取り方、インプロする時に応用する方法などパッド固有の考え方がある。 記事を書くまでにはいろんな前提を説明しなければいけませんが、 レッスンなら文脈アリで説明できます。 Discordだと皆さんに知識が共有できますから、 上達の速度は普通のレッスンと比べ物にならないです… 毎日他の人のレッスン内容が分かるなんてありませんからね
ですので、是非、レッスンや、質問を活用されてください。
オンライン英会話や、AI塾、楽器のレッスンと比べたら間違いなく破格ですので。音楽を生活の一部にする一助になります。
Discordの質問のところに書き込んでいただくのが、他の方にも情報をシェア出来ると言う面ではいいんですけれど、質問しやすいのが一番です。
ですので、「書き込むのはちょっとなあ…」という方はメールでも、DiscordのDMでも。Substackをはじめたので、そちらから送ってくださっても。

ツールの質問なんかも。お気軽に。
2回目以降のレッスンも大歓迎ですので、お気兼ねなく。ブランクがある方もお気兼ねなく。
tksさん、ちゃのさん、Shioriさん、Borutoroさん、ルナンナさん、Shinocotさん。お待ちしていますよ。フフフ…
まだ、レッスンを受けていない方は本当にお気軽に。
生活あっての音楽ですので…
Brazilian Rhyme
LODの第9弾です。Earth, Wind & FireのBrazilian Rhyme。
4小節ループなんですけど、オープンボイシング、ハイブリッドコード、オルタードと要素が多い。コードネームをそのまま弾いてもまったくらしくならない…
ボイシングの重要性を体感できる曲です。
5度上のマイナーペンタトニックでアドリブするアプローチも解説しました。汎用性が高い手法なので覚えておくと使えますよ。
でも、まあ理論書なんかではでてこないし、ジャズ的な例ばっかりでどうやって使ったらいいかイメージが掴めない方もこれ見たら一発かと。
私の師匠は私と違って、マイナーコンバージョンを多用する人だったので、このあたりは今後も説明していきます。64Pad Explorer、アベイラブル・ノート・スケールにマイナー系があるのはそういうことなんです。
Scalerより強力なロジックって、オーバースペックだろうというのは、ジャズ的なものをはじめから射程に入れてるからなんですね。
Larry Dunnの過小評価とシカゴ・ソウルの系譜(Charles Stepney、Ramsey Lewis)についても書きました。知れば知るほど面白い世界です…
オーディオ+MIDIファイル付属です。
64 Pad Explorer 大幅更新
先月紹介した学習支援アプリですが、今月かなり手を入れました。
コード、スケールをパッドで学べるようにということで、時間をたくさん使いました。
主な更新内容:
- 9言語対応 (日本語、英語、中国語、韓国語、スペイン語、フランス語、ドイツ語、ポルトガル語、イタリア語)
- 音源エンジン改善 (Sound ON/OFF切り替え、音質向上)
- ダイアトニックコード表示 の改善(Practicalソートとダイアトニックソートの切り替え)
- テンション表示 の最適化
- ボイシングポジション保持
- Performモード/Play All/MIDI再生時にパッドグリッド・五線譜・コード検出を表示。
- iPad対応
- 初回ヒント表示 (初めて使う方向けのガイド)
- キーボードショートカット の充実
むちゃくちゃアップデートしています。先月とは別物。
とにかく皆さん時間がない。音楽を生活の一部にするためには、簡単に使えないといけない。
練習のためにDAWを立ち上げるのは音楽をやっている時間ではない。
プラグインのトラブルがあったりしたら、それで止まってしまいますし。
PUSHでオクターブ切り替えられるようにしたり、音源を強化した。サンプラーも作って、感度調整できるようになっています。こういうWebのものとしては例外的にベロシティレイヤー対応の音源を付けました…
また、ポジション調べたら、さっと移動できるように工数を減らせるようにしました。
テンションまでパッド表示できる世界初のツールです。まあ、誰も作らんよね…
AIを使い倒した。
ロジックを教えるのは手間取りましたね。AIのAPI利用料で具合が悪くなりましたね。赤字も赤字やわ…
OSSにしましたので、ご自身の好みとしてどんどん使ってください…
中学生がハードオフでLaunchpad買ってきてパッド始めるくらいが理想です。音源もあるわけですし。パッドがあればなんとかなる。
中学生が凄いブルース弾くような国、経済大国よりプレゼンスを国際社会ではえられるのでは…
楽器も高くなりましたしね。子どもたちが音楽できる環境は作っておきたい。

AI使用量でどえらいことになったので、バナー付けました…徳を積みたい人は連打して購入してくださっていいんですよ… ギターや、鍵盤表示すれば見えないようにしてあります。
デスクトップ版も作りました。
64 Pad ExplorerのMac版(スタンドアロン + VST3/AU対応)を作りました。
Web版は無料のまま使っていただけます。
デスクトップ版は、DAWの中でコードや理論を確認できるプラグインとしても動作します。広告なし、低レイテンシーで動きます。
メリットは、外部音源を使えること。 DAWを立ち上げず、自分のお好きな音源で練習出来ます。

音源によっては動かないものもあります。動かないものはリストになります。VSTダメでもAUで動くものもあります。

低レイテンシーです。DAWより軽いので、当然レイテンシーは詰められます…
プラグイン版もあります。
これはAbleton以外のDAWのユーザにオススメですかね…
Abletonの場合、パッドに繋いであれば再生した時に、PUSHなどでパッド本体が光る。でも他のDAWだとデフォルトではそうなっていません。
MIDIアウトなんか工夫すれば出来るものもあるんですけど、面倒ですよね?
そして、コードやスケールの判定、ボイシングもDAWと一緒に使いたいという方もいらっしゃるはずですからね。楽しんでいただけたら。
ハードコア派の皆さんは無料でお使いいただけます。
外部には、$29〜$39の買い切りを予定しています。
一度買ったらずっと使える形にします。あ、HPSをやめても、もちろん使えるようにします。Web版アップデートしたら、デスクトップ版とプラグイン版も内容がアップデートできるようにしましたので、ずっと最新で使えます。
Macだけなんですけどね。Windows環境、お金が出来たらまた作りますので。
アプリでボロ儲けというのも考えたんですけどね。ハードコア派のみなさんに還元したいのもありますし、お客じゃなくて私は仲間が欲しい。日本をパッド大国、弾いては世界をパッドで平和に…
まあ仲間でもアフィリエイトリンクをガンガンクリックしてくださってもいいんですよ。フフフ…
準備ができましたらお知らせしますね。あ、早く使いたいんやという方はおっしゃってください。ダウンロードリンクをお知らせしますので。
リズム譜アプリ開発開始
コード譜を簡単に作れるアプリの開発を始めました。
64 Pad Explorerがコード・スケールの単体の学習ツールなら、こちらはコード進行の学習ツールです。両方とも必要ですよね。
主な機能:
- コード進行の入力・編集
- インクリメンタルコード入力(ルート打鍵→候補リスト→絞り込み→確定)
- メモリースロット(16個以上、よく使うコードを登録)
- 五度圏との連携
- PUSH/Launchpad MIDI入力対応予定
文字入力の感覚で爆速で入力出来るのが特徴です。
D&Dなども対応していますし、一度入力したものはメモリーにありますので、素早く入力できます。
64 Pad Explorerと連携して、コードを選択するとリズム譜に送信できるようにします。
Pushの全然使わないジョグホイールとか使って、素早く出来るようにということも考えていますね。
手形を押さえて高速で入力できる。
ボイシング情報アリのコード譜というところが新しいですかね。
あと、シーケンサ機能が実質つきます。
まだ開発初期段階ですが、皆さんの普段の練習や分析に使えるものを目指します。Discordでは公開しておいてもいいかなあ。
強力なコード判定機能を64Pad Explorerでは作ったので、コード進行のアナリゼが出来るようなロジックを入れます。自分で好きな曲を分析して、即興できたら楽しいですよね?
もちろん、私が作るものなのでパッドと連携します。
五度圏アプリ更新
五度圏アプリのバグを修正しました。Cが12時位置に来るように配置を修正し、メジャー/マイナーのテキスト中央揃え、カラーリングの統一なども行いました。
見やすいように。
よくあるコード進行は引き続き拡充していきます。ちょっとコード進行の追加はお時間ください。
リズム譜アプリと連動するような仕組みを作っていますので。
そうしたら、ブルース、ファンク、ジャズ、ゴスペルなど私の守備範囲のものに置き換えます。
日本の黒本とか間違いが結構あって、生徒さんも間違えて覚えていることが多かったので、ちゃんとしたものを出したいですねえ。
Substackはじめました
先月予告していたSubstackを開始しました。
noteでは記事の連絡以外の通知が全員に行かないという問題がありました。
Substackを使うことで、Discordの話題や動画の紹介、記事の要約などをメールでお届けできますかね。特濃パッド情報が届くと。
ブログの旧記事や新記事を送ってます。おじさんの興味の98%はカバーできてると自負しております…
健康、パッド、食べ物、離婚、失業。これくらいですよね。
我々の興味。いい加減怒られそうやな…
あと、レッスンの予約とか、質問とか気兼ねなく送っていただければ。HPSのハードコア派以外の方の質問にもお答えしますよ。
あとは、先月もお伝えしたんですけど、ワークショップをやろうと思ってるんですね。ハードコア春期講習的なやつ。
2月は環境整備で手が回らなかったんですけれど。後期試験が終わったら時間が作れる。
マンツーマンだと、ちょっとという方でもこれなら参加していただけるかと。
で、HPS9回をほぼ書き終えているんですけど、その内容をZoom
でやろうかなあと。
実際に私が話しつつ、質疑応答なんかいれたら理解も深まりますしね。

文字読むのがだるくても、実際に音を聞いて、実例をその場で示せたら、理解は深まりますよね? そして、動画も見られるし、その内容が記事なら楽しんでいただけるかと。
そういう、ご連絡をサブスタックでもしようかと。Discordでも告知しますけど、空き時間が分かるのが当日だったりしますので。XやDiscordを使われない方だと、どうしても連絡が行き届かなかったりしますから。
Discord
今月もDiscordは活発でした。
goryugoさんがAll the Things You AreやFly Me to The Moonに挑戦されています。
1年前とは比較にならない進歩されてますね。
メロディを弾きながらコードの構造が見えてきている。動画、かなり長尺のものをアップしてくださってるんですけど、色々ボイシングを試されたり、学んだことを応用する段階に入っている。
一年でインプロ出来るようになってるというのは物凄いことだと思います。goryugoさんが練習熱心なことがもちろん一番なんですけれど、パッドじゃなかったらこれだけ短期間で弾けるようにはならなかったと思います。
三井田くんがLaunchpad Pro MK3を購入。どんどん練習してください…
watchanさんがSWAM ViolinでウィザードリィのOPの演奏動画を公開してくださいました。
LinnStrumentでのメロディ表現が素晴らしいです。ピッチのドリフトがエモーショナルで気持ちいい…
ササキさんとLinnStrumentやオルタネイト奏法について話しました。
こういった知見はどんなにネットを検索しても出てこない。もちろんAIに聞いても出ません。学習できないんだから。
本当ここにだけしかないんです。HPSポータルで話題を抽出するようにはしてますけど、全部は拾いきれませんから。
練習動画は毎日拝見してコメントしています。やっぱり動画を上げてくださると上達は桁違いです。
本当にここは手間暇をかけていますので、是非利用していただけたらと思います。
生楽器のレッスンだと、これだけ教えると物凄い金額になってしまう。1時間7500円でしたからね。
ネットで出来て毎日教えられるのはこちらもモチベーションが上がります。パッド先生として生きていくと決めたので、是非。
UCOSARVさんのプラグイン
また、UCOSARVさんが、パッドのダイアグラム表示のプラグインをアップデートしてくださいました。ありがとうございます…
U-Fret/ChordWiki/E-Chordsにパッド用ダイアグラムを付けるプラグインです。
私はソウル・ファンク・ブルース・ジャズ・ゴスペルというものが守備範囲ですからね。他に手が回らない。

UCOSARVさん、いつもありがとうございます。
UCOSARVさんのnoteはこちら。
HPSポータル更新
ポータルにLinnStrument関連の情報を追加しました。
メチャクチャ大変でした…Launchpad、 LaunchpadXも作りました。
AI使ってこんなに時間が掛かるのかとびっくりしましたね。
pinさんとの記事と紐づけていけば、LinnStrumentの必要な情報はかなり分かるはずです。

AIに広告出したらどうかと聞いたら、「うりなみさんの哲学に反します…」とにべもなく言われました。本業で頑張れと。パッド先生として頑張ります…
AIを使って検索しても隠し機能なんかでてこないでしょうしね。
Bitwigじゃないとフル機能発揮できないとか、ネットにないですもん。そもそも使ってるユーザーが少ないということもあるとは思うんですけどね。
ただ、HPSにはLinnStrumentユーザーが5名もいるわけですし。
フィンガードラムでなく、64パッドやパッドでハーモニーやスケール、制作などについていま、世界で一番知識があるのは私でしょうし、環境を作るのも私の仕事ですから、疲れたけれど、なんとか出来た。
パッド先生の仕事と思ったら、大変ですけどやりがいがありますね。
レッスンを多くやって分かってきたのは、機材やDAWの使い方がわからなくて、音楽をすることが止まってしまう最大の原因だなと。
本当はもっと記事やレッスンに力を入れたいんですけど、音楽を生活の一部にするためには避けては通れないですからね…
まとめ
今月は64 Pad Explorerの大幅更新、LODの再開、リズム譜アプリの開発開始と、ポータルの拡充と、ツール面含めて、環境整備に力を入れました。
で、先月、HSPのファイル、ダウンロードできるようなものを作る言って、仕組みは出来ました。
ですけど、これも「音楽を生活の一部にする」と言う観点から言ったらまだまだだし、本質的ではないなと。
だって、AbletonでもAbleton11の人もいるわけですし、Fender Studio Proの人もLogicの人もいる。
Bitwigの人もいますし。MIDIやオーディオで対応するにしても限界があります。
バージョン違いで開けない。それは音楽と遠い行為ですからね…
64Pad Explorer、そしてリズム譜、5度圏、いずれも記事に埋め込めることを前提にWebアプリとして開発してます。
いちいち、バージョン考えてなくても再生できる。録音できる、コードも確認できる。ブラウザとパッドさえあればいい。
ブラウザDAWを作る。 そういう方向になりますね。いや、パッド総合学習環境という方が正しいのか。
理論は弾いて覚えるというのが頭でっかちにならず、良いとなると考えると、動画だけでも足りない。プロジェクトファイルだけでも足りないとなります。
大変だけど、自前サーバーで環境を作れば、Discord使わなくても、こういうの練習しましたと録音して提出するのも出来る。
そうしていただければコメント入れたりも出来ますし、気軽に相談していただけるんじゃないかと。仕組みを作らないといけない。
お金があれば、本職のエンジニアの方にやってもらえるのが一番なんですけど、そんな余裕はありませんので、泣きながら作ります…
3月は、HPS本編の9回を仕上げます。
先ほどお伝えしたように、セミナー形式でまずやって、記事にしていく予定です。2-5進行を中心に、ジャズ的な手法で基本的なことだけど理論書に書いてないようなことをやりたいと思っています。
今年のテーマはDIY。パッドに必要なツールは自分たちで作る。軽挙に行きます…
メール
ご質問ありましたら
こちらまでお気兼ねなく。
ようやく暖かくなってきましたね。
今年はいろいろ動きます。ハードコア派の皆さん、引き続きよろしくお願いいたします…







